台湾フェスティバル2019上野公園|雨天はどうなる?混雑は?

台湾の食文化をテーマに開催される日台の食文化交流イベント「台湾フェスティバル TOKYO 2019」が、2019年6月20日(木)~23日(日)まで上野公園で開催されます。

昨年は22万7千人もの来場者が訪れ、連日賑わった台湾フェスティバルですが、今年は残念ながら開催期間中は””が予想されています。

そこで今回は「台湾フェスティバル2019上野公園|雨天はどうなる?混雑は?」と題し、台湾フェスティバル2019が雨天だった場合どのようになるのかをまとめていきたいと思います!

この記事で分かること

  • 台湾フェスティバル2019上野公園|雨天時はどうなるのか。
  • 台湾フェスティバル2018から学ぶ雨天時の状況・混雑具合

それでは詳しく見ていきましょう。

台湾フェスティバル2019上野公園の基本情報

■イベント名:台湾フェスティバル TOKYO 2019

■日程:2019年6月20日(木)~6月23日(日)

■時間:10:00~21:00(※最終日は19:00まで)

■会場:上野恩賜公園・噴水広場

■入場料:無料

■出店紹介や会場MAPはコチラから

■雨天決行※別途詳細

■アクセス:

  • JR・地下鉄銀座線・日比谷線「上野」下車徒歩5分
  • 大江戸線「上野御徒町」下車徒歩8分
  • 京成線「京成上野」下車徒歩3分

■公式サイトはコチラから

■公式Twitterはコチラから

台湾フェスティバル2019上野公園|雨天はどうなる?

  • 上野恩賜公園の天気予報はコチラから

「台湾フェスティバル TOKYO 2019」ですが、よほどのことがない限り(突風や雷など)雨天時でも開催されます!

露店は勿論ですが、名物である”種飛ばし選手権”やステージイベントも雨天決行です。

なので天気に関わらず、台湾フェスティバル2019に少しでも興味のある方は、とりあえず会場まで足を運びましょう!

台湾フェスティバル2018も雨天だった!?

台湾フェスティバルが開催されるのは毎年決まってこの時期(6月中旬~下旬)ですが、実は2018年度開催も雨の中実施されていました。

以下、2018年度開催の様子です。

■ステージイベント

■握手会

■種飛ばし選手権

■会場

昨年も期間中はずっと雨だったわけではなく、時々激しい雨が降ったようでした。

Twitterを見て分かるように、ステージはテントで雨に濡れないようになっていますし、種飛ばし選手権も参加人数こそ少なくなるものの通常通り開催されています。

2019年度開催は週末にかけて雨という予報なので、雨対策はしっかりとしていきましょう。

雨天時の混雑は?

昨年も”雨天だった”ということをお伝えしましたが、それでも来場者は20万人を超え大盛況しました。

それほど台湾フェスティバルは毎年注目される大人気イベントなので、2019年度開催も間違いなく混雑必至です!!

大好評企画!台湾フェスティバル朝ごはんセットは、6月23日(日)朝9:00~となっていますが、昨年は雨にも関わらず朝10時にはほぼ完売したそうです。

人気のご当地グルメも同様にすぐに完売となってしまう可能性があるため、お目当てのものがあるのであれば早めに行った方が良さそうです。

ちなみに昨年の情報↓を参考にするのであれば、お昼前に到着すればストレスなく楽しめそうですよ!

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最後に

以上、「台湾フェスティバル2019上野公園|雨天はどうなる?混雑は?」をご紹介しました。

結論として、台湾フェスティバル2019は雨天でも中止となることはありません。

また昨年も時折激しい雨が降りましたが、天候に関わらず連日大混雑したようです。

なので台湾フェスティバル2019に参加される方は、雨対策をしっかりとした上でお昼前には会場に到着するようにしましょう(週末に限って)。

それでは今回は以上になります。
最後までお読みいただきありがとうございました。

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